東京・大阪での債務整理・過払い金・自己破産の無料相談
同じ借金問題といっても、女性特有のお悩みがありますよね。
ついついショッピングやエステでお金を使って借金が膨らんでしまった
家族に内緒でリボ払いした
借金があることを夫には知られたくない
女性の借金には男性にはわかってもらえない、特別な事情もあるでしょう。
グリーン司法書士法人では、女性専用の相談ダイヤルを設置しております!
債務整理の経験が豊富な女性の司法書士も在籍しておりますので、安心してご相談ください。
男性には話しにくい内容も女性ならではの目線で、あなたと一緒に最善の解決に導きます。
手続きに入る直前の借り入れが多かったため、個人再生手続きを選択された事例。
交際相手への利益の移動は、債権者を害する行為なので、裁判所から追及を受けましたが、当時の状況や必要性を説明し、無事借金を大幅に減額することに成功しました。
教育資金のための借入れから、消費者金融への借金が膨らんでしまった方の事例です。
「自らのパート収入もこれ以上増やせない上、夫の給料が増える見込みもなかったため、月々1万5,000円までしか支払いできない」とのご相談でした。
この相談を受けた大阪債務整理・自己破産相談センターの司法書士は、様々な債務整理方法を説明しました。
ご相談者様には、保有資産が特になく、支払える状況でないと分かったので、自己破産を選択しました。
FX取引で借金を抱えた専業主婦が、家族にバレずに任意整理した事例を紹介します。キャッシングでFX取引の損を埋めていましたが、他にも借り入れを繰り返し、3社で100万円の借金となりました。グリーン司法書士に任意整理を依頼し、家族にもバレずに3年後すべての借金を完済できました。
女性の一人暮らしの生活費平均は、洋服や化粧品代がかかるので、男性より高くなりがち。
しかも、日本では男女の収入格差はまだ縮まっていません。収入と支出のバランスを考えると、借金返済をするのが難しい現実があることも確かです。
そんな女性の借金返済の相談は、同じ女性に相談したいと思っておられる方も少なくないのではないでしょうか。
グリーン司法書士法人には債務整理の相談が可能な女性司法書士が所属しており、女性の事務員も多数在籍しております。男性には話しにくい相談内容でも安心していただけます。
高校卒業後、アメリカに語学留学。帰国後は建材輸入メーカーにて、留学で得た語学力を活かし、世界の企業を相手にしたグローバルな業務を担当。その後、司法書士試験に合格し、弊所に勤務しながら、子育てや家族との時間も大切にしている。明るく前向きな性格で、空き時間には読書・料理・手芸・旅行を楽しむなど、趣味も多く持つ。
お客様が不安に思われていることを、お気持ちに寄り添いながら丁寧にお聞きし、それに対して決してこちらの考えを押し付けたりはせず、お客様と一緒に解決策を考えていくことを心掛けています。
女性の借金を整理する一本道ではなく、あなたに合った債務整理手続を選択することが大切です。
グリーン司法書士法人には、債務整理の実績が豊富な女性司法書士が2名在籍しており、あなたに合った方法をご提案し、解決までしっかりサポートいたします。
任意整理とは、相談者の借金を調査して、「高い金利」での取引があれば、正常な金利で再計算しなおし、今後の利息をカットして支払っていく債務整理の手続きです。
任意整理は、裁判所などで法的な手続きを利用しないぶん、各債務整理手続きの中で一番柔軟性が高く、債権者を選んで行うことも可能です。
また、債務整理手続きの中で一番の機密性がありますので、相談者は家族や会社に知られる心配がほぼありません。
自己破産とは、支払いができない状態となってしまった方が、自ら裁判所に破産を申し立て、裁判所から免責(借金を支払う義務を"果たさなくてもよい"とすること)をもらう、債務整理の手続きです。
注意点として、自己破産では、その破産手続中に就けない職業(警備員など)がありますし、高価な財産は原則として借金の返済にあてられます。
しかし、自己破産では一定の範囲の借金を除いて、すべての借金が免責されるので、相談者の方にとっては、新たな人生をスタートできるチャンスとなります。
個人民事再生とは、自己破産しなければならないような恐れがある場合に、裁判所の関与の下で借金を大幅に減額し、その額を分割で支払っていく債務整理手続きです。
自己破産では、高価な財産は返済にあてられてしまいますが、個人再生は自己破産と違い、財産を残したまま手続することが可能です。
住宅など、人生の再スタートに必要な財産がある場合には、考えに入れる価値がある方法です。
消滅時効とは、一定の期間に行使しなかった権利を消滅させるという法律上の制度です。債務者の立場からいえば、債務が消滅することになります。
過去にカードキャッシングやクレジットカードを利用していて途中で払えなくなり、何年も経過しているのに「新しいカードが作れない」であったり、「住宅や自動車のローンがとおらない」ということがあったりする場合、信用情報(ブラックリスト)に延滞の事故情報が残っているケースがあります。
消滅時効により債務を消滅させることで、信用情報(ブラックリスト)の事故情報を消してもらえる可能性があります。
また、現在債権回収会社や貸金業者から訴えられているという場合、支払っていない期間やその間の状態によっては時効で債務をゼロにできることがあります。驚いて早まった対応をすると取り返しがつかないこともありますので、まずは深呼吸をして落ち着いてご相談ください。
過払い金請求とは、法律の上限を超えた金利分(払いすぎた利息)を返還するよう債権者に請求することです。
2010年6月以前は、法律の上限を超えた金利を設定することができていました。現在は、そのような金利を設定できないよう法改正がされているため、【払いすぎた利息】を返してもらうことができるのです。
返還されたお金を、借金の元金に充てれば借金が減額されますし、借金額を超える過払金が発生している場合には借金が0になる上、手元にお金が返ってくることもあります。
借金を完済していても、完済から10年以内であれば請求することが可能です。
返済しきれない借金を債務整理すると、どのようなメリットがあるのでしょうか。