大阪での債務整理・過払い金・自己破産の無料相談

大阪債務整理・自己破産相談センター

過払い金請求について

このようなお悩みはございませんか?
ひとつでも思い当たれば、お電話ください


 キャッシングの利息が高い気がする

 個人が消費者金融やクレジット会社を
利用していたかも

 キャッシングを利用していたが、
すでに完済済み

 取引履歴の明細を取寄せてみたが、
よくわからない

 長く、消費者金融やクレジット会社を
利用している

 契約書などは何もないが、
自分が過払いなのか気になる

 消費者金融から急に、
利息をゼロにしますと言われた

 過払いのことは知っているが、
どうすればよいのか判らない

過払い請求で当社が選ばれる5つの理由

ココがポイント
  •  相談・調査無料 完済の場合、取り返せなければ報酬を頂きません
  •  土曜・日曜対応します
  •  複数の認定司法書士がチームで対応します
  •  豊富な和解・裁判実績
  •  成功報酬20%
 大事なお知らせ
消費者金融業者の経営状態の悪化により、債務整理の交渉が難しくなってきています。また、完済後10年で過払い金が時効により消滅する恐れがあります。
過払い金を取り戻したいかた、債務整理をしたいかたは、早急にご相談ください。無料での簡単な診断も行っております。

武富士破綻の影響で、他の消費者金融の経営も悪化しており、債務整理の交渉もそれに伴って難しくなってきています。早期手続スタートが高額返金の第一歩です。過払い金を取り戻したい方は早急にご相談下さい。

<pclass="mt30 mb30">相続人からの過払い返還請求も可能です。 ただし、他の負債が多い場合、相続放棄等の手続が必要な場合があります。まず、ご相談ください。
過払い金は、完済時あるいは最終取引時から10年間で時効になってしまいます。
完済されている方であれば、ブラックリスト(信用情報機関)への登録はありません。
過去に少しでも上記利率を超える取引があれば、現在、利率が低くなっていても過払い金が発生している可能性があります。

今すぐ過払い金返還請求をするもう一つの理由

「過払い金は出ているかもしれないけど、約定の借金を全部返済してから過払い金を請求しよう。どうせ、返ってくるんだしブラックリストにも乗らないし・・・」とお考えの方が結構いらっしゃいます。しかし、これには落とし穴が潜んでいます。たとえば、経営不振のために過払い金が発生していても5割程度しか返還をしてこない業者だとすると・・・

【5割しか返金してこない場合】

支払残債務 過払い金 回収額 経済的利益(回収額-支払残債務)
今すぐ過払い金請求 0円 50万円 25万円 25万円
完済後過払い金請求 50万円 100万円 50万円 0円

このように支払った額が全額回収できるとは限らない場合、支払ってしまった方が損をしてしまうことがあります。約定で借金が残っていても、再計算することで過払いになるのであれば、信用情報機関(いわゆるブラックリスト)への登録もされない可能性が高いです。迷ってらっしゃる方は今すぐご相談くださいませ。

過払い金の発生する仕組み

グレーゾーン金利というものをご存知でしょうか。利息制限法を超える金利での利息の支払は本来無効ですが、その金利を超えても処罰されない範囲が存在しました。これをグレーゾーン金利といいます。平成22年6月18日の改正で、グレーゾーンはなくなりましたが、過去にグレーゾーン金利で支払っていた方なら過払い金が発生している可能性が高くあります。一般に過払い金は、お金を取り戻すことと思われがち(間違ってはいません)ですが、実は、高い金利での利息の支払があれば、一回の返済毎に過払い金は発生しているのです。

例 利率29%で50万円の借入れ

この過払い金は、元金が残っている場合は、元金に支払いに充てられます。
したがって、取引期間が短くて、取り戻すとまでは行かない場合でも、過払い金は借金を減らす効果を発揮します。

このように過払い金を元金に充てていくと、いつか元金がなくなる時点がやってきます。その後に支払った返済金は、取り戻すことができる過払い金となります。

この金利を超えた取引があった場合は、過払い金を疑って下さい

過払い金利表

過払い請求の事例

ご相談イメージ

これは過払い請求によって実現出来る可能性を基に創作した事例です。具体的事情によって結果は異なります。

大阪太郎さん(仮名)の任意整理

大阪太郎さん(65才)は大阪の会社員です。大阪さんが50才の頃、事業資金が枯渇し銀行からも融資をしてもらえなかったため、消費者金融2社と信販会社1社から計100万円のキャッシングを利用しました。途中から返済のために新たな消費者金融会社1社と取引を開始する等、返済と借入を繰り返しながら、何とか昨年、64才の時に完済。

インターネットを見て、自分も利息を払いすぎているのではないかと思い、グリーン司法書士法人・行政書士事務所に相談。

大阪さんの取引履歴を取り寄せ過払い金調査を開始しました。違法な金利を正常な金利で再計算したところ、1社当たり過払い金が約50万円発生していることが判明したため各社に返還請求をかけ、交渉により信販会社から50万円を取り戻せました。消費者金融会社とは、1社交渉により50万円を取り戻せました。他の2社は、条件提示が悪かったため訴訟を提起した後、数回の交渉を重ねた後、元金満額近くの過払い金を取り戻せました。

※相談内容は司法書士法3条に定めるものに限ります。

Yさんの任意整理

Yさんは12年前に消費者金融からの借入れを開始し、徐々に借入額と借入先が増えていき、返済のために借入をする結果、返済し続けても元本がほとんど減っていない事実に悩んでいました。当事務所が利息制限法に基づいて計算しなおした結果、既に元本の返済を完了しており、更に大きな過払金まであることが判りました。

借入先 元の借入額 整理後の借入額 取り返した過払金
A社 73万円 0円 123万円
B社 30万円 0円 49万円
C社 40万円 0円 35万円
D社 50万円 0円 63万円
E社 26万円 0円 74万円
F社 15万円 0円 2万円
G社 25万円 0円 20万円
合計 259万円 0円 366万円

相談内容は司法書士法3条に定めるものに限ります。

費用

過払い金返還請求費用(成功報酬20%)

当事務所では、下記の報酬規定を設けております。依頼され得る事件の
具体的な報酬については、担当司法書士にご確認ください。
なお、下記金額には、裁判所に納付する印紙・郵券代等(実費)は
含まれておりませんので、ご注意ください。

完済している場合
基本料金(1社) 19000円
(取り返せなかった場合はナシ)
返還成功報酬 取り返した額の20%
(裁判での回収の場合25%)

※具体的な事情により必要経費が変わることがございます。無料相談にてご確認ください。

お問い合わせtel0120365366