大阪での債務整理・過払い金・自己破産の無料相談

大阪債務整理・自己破産相談センター

大阪債務整理・自己破産相談センターでは、相談実績10829件以上、土日祝も相談受付、女性司法書士在籍、オンライン相談も可能です。もう借金で悩む必要はありません。
大阪債務整理・自己破産相談センターのオンライン相談債務整理の手引き

こんなことで
お困りではないですか?

 借金をなくしたい
借金を減らす、なくす、早く完済する

 取り立てを止めたい
消費者金融の取り立てをすぐにストップ

 利息を取り戻したい
払い過ぎた利息を取り戻せます

矢印

大阪債務整理・自己破産相談センターの司法書士にご依頼頂くと、

即日対応、着手金0円で
債務整理をすることで
解決できます!

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債務に悩む人イメージ

でも、借金の金額が大きすぎて、もう自己破産しかない・・・
と、思っていませんか?

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そんなことはありません!
大阪債務整理・自己破産相談センターなら
まだ間に合う可能性があります!

債務整理とは

借金の債務整理とは、多額の借金を負っている方が支払困難となってしまったときに、その借金問題を解決する方法の総称です。債務整理の結果としては、「借金の免除」、「借金の減額」、「金利のカット・返済プラン変更」があります。また、払いすぎた利息があったときには「過払い金」を取り返すことも可能です。

「任意整理」「自己破産」「個人再生」「過払い」「消滅時効」、どの債務整理方法を利用したとしても、原則として専門家(司法書士・弁護士)の介入をもって借金の取立てや支払いを止めることが可能です。

矢印

大阪債務整理・自己破産相談センターなら
債務整理に強い司法書士が7名在籍しているので

あなたの状況に応じて
最も適した
借金の解決方法をご提案します!

借金を整理する道も一本ではなく、あなたに合った債務整理手続きを選択することが可能です。

任意整理で借金を減らす
借金減額・返済プラン変更なら任意整理

任意整理とは、相談者の借金を調査して、「高い金利」での取引があれば、正常な金利で再計算しなおし、今後の利息をカットして支払っていく債務整理の手続きです。

任意整理は、裁判所などで法的な手続きを利用しないぶん、各債務整理手続きの中で一番柔軟性が高く、債権者を選んで行うことも可能です。

また、債務整理手続きの中で一番の機密性がありますので、相談者は家族や会社に知られる心配がほぼありません。

このようなご相談は、任意整理で解決
  • 継続的な収入があり、減額・利息カットすれば、3年程度で返済が可能
  • 自己破産するほどではないが、このままだと借金が増え続けてしまう
  • 残したい財産がある。
 さらに詳しく

自己破産で借金の免除を受ける
すべての借金を精算して再チャレンジする

自己破産とは、支払いができない状態となってしまったかたが、自ら裁判所に破産を申し立て、裁判所から免責(借金を支払う義務を"果たさなくてもよい"とすること)をもらう、債務整理の手続きです。
注意点として、自己破産では、その破産手続中に就けない職業(警備員など)がありますし、高価な財産は原則として借金の返済にあてられます。
しかし、自己破産では一定の範囲の借金を除いて、すべての借金が免責されるので、相談者のかたにとっては、新たな人生をスタートできるチャンスとなります。

このようなご相談は、自己破産で解決
  • 借金をゼロにして再スタートしたい
  • すでに支払不能になっている
  • 残したい財産は特にない
 さらに詳しく

個人民事再生で財産を守る
借金の大幅カット、でも財産は残したい

個人民事再生とは、自己破産しなければならないような恐れがある場合に、裁判所の関与の下で借金を大幅に減額し、その額を分割で支払っていく債務整理手続です。
自己破産では、高価な財産は返済にあてられてしまいますが、個人再生は自己破産と違い、財産を残したまま手続することが可能です。
住宅など、人生の再スタートに必要な財産がある場合には、考えに入れる価値がある方法です。

このようなご相談は、個人再生で解決
  • 住宅や自動車など、どうしても残したい財産がある
  • 支払いができない恐れがある
  • 無担保の借金総額が5,000万円以下
  • 継続的な収入がある
  • 自己破産だけはしたくない
 さらに詳しく

過払い金請求
払いすぎた利息を取り戻す。

過去に少しでも上限利率を超える取引があれば、現在、利率が低くなっていても過払い金が発生している可能性があります。しかし、過払い金は、完済時あるいは最終取引時から10年間で時効になってしまいます。

完済されている方であれば、ブラックリスト(信用情報機関)への登録の心配はありません。

相続人からの過払い金返還請求も可能です。※ ただし、他の負債が多い場合、相続放棄等の手続が有効な場合があります。まずは、ご相談ください。

このようなご相談は、過払い金請求
  • キャッシングの利息が高い気がする
  • 個人が消費者金融やクレジット会社を利用
  • キャッシングを利用していたが、すでに完済済み
  • 長く、消費者金融やクレジット会社を利用している
  • 古い債務の件で業者が繰り返し訪問してくる
  • 消費者金融から急に、利息をゼロにしますと言われた
  • 過払いのことは知っているが、どうすればよいのか判らない
 さらに詳しく

消滅時効
昔の借金を消滅させる、信用情報を早期回復できるかも。

消滅時効とは、一定の期間に行使しなかった権利を消滅させるという法律上の制度です。債務者の立場からいえば、債務が消滅することになります。

過去にカードキャッシングやクレジットカードを利用していて途中で払えなくなり、何年も経過しているのに「新しいカードが作れない」であったり、「住宅や自動車のローンがとおらない」ということがあったりする場合、信用情報(ブラックリスト)に延滞の事故情報が残っている可能性があります。消滅時効により債務を消滅させることで、信用情報(ブラックリスト)の事故情報を消してもらえる可能性があります。

また、現在債権回収会社や貸金業者から訴えられているという場合、支払っていない期間やその間の状態によっては時効で債務をゼロにできることがあります。驚いて早まった対応をすると取り返しがつかないこともありますので、まずは深呼吸をして落ち着いてご相談ください。

このようなご相談は、消滅時効を検討
  • 昔に借りた額の何倍もの請求が来た
  • ずっと前の借金の件で訴訟など裁判を起こされている
  • 知らない業者や債権回収会社から裁判をされている
  • 古い債務の件で業者が繰り返し訪問してくる
  • 1,000円でもいいから払うように言われている
 さらに詳しく

住宅ローン問題
返済が難しくなってきたら。

また、問題なく支払いをできていたにもかかわらず、急な解雇、離婚による養育費負担など、自分でもどうしようもできない理由で住宅ローンの支払いが困難になる方もいらっしゃいます。

マイホームというのは特別な財産で、「住宅ローンの支払いが厳しい。しかし、どうしても住宅を守りたい」という一心から、消費者金融や信販会社のキャッシングを利用されている方も多くいらっしゃいます。しかし、このケースでは、資金が足りないために住宅ローンよりも高利の借金をしているので、返済にあてる資金も足りなくなり、多重債務に陥ってしまいます。

このようなご相談も、大阪債務整理・自己破産相談センターまで
  • 住宅ローンの返済が難しい
  • 住宅ローン会社から督促状が届いた
  • どうしても住宅を手放したくない
  • 住宅ローンの返済を延滞・滞納している
 さらに詳しく

特定調停について

特定調停とは、返済に行き詰まったとき、自己破産になってしまう前に、生活の立て直しを図るために作られた債務整理の手続きです。
しかし、この債務整理の方法で実現できることは、たいてい「任意整理」によってできますし、また(任意整理に比べて)手続が複雑であること(裁判所を通さないといけない)などから、当事務所では特殊な理由がない限り、個人の債務整理では利用しておりません。

債務整理に強い!
グリーン司法書士事務所のお約束!

大阪債務整理・自己破産相談センターを運営するグリーン司法書士事務所は、以下のことをいつでもお約束!
即日ストップ秘密厳守はもちろん、相談無料、着手金0円!


ご相談
無料

着手金

減額報酬

プライバシー
秘密厳守

費用
分割可能

取り立て
即日ストップ可能

必要に応じて
フィナンシャルプランナーの相談も

各種メディアにも出演!

       


解決事例

退職金見込み額が多く自己破産が困難なケース

解決事例お客様イメージ
借金の期間 -
借金の状況 7社/1000万円
借金の理由 介護費用
借入先 クレジットショッピング/消費者金融

Bさんは、親が突然倒れ、脳梗塞と診断されました。
入院費用を払うため、仕事を減らすことはできず、専門の介護ヘルパーを雇わなければなりませんでした。
介護保険がなかったため、すべて実費で払わなければならず、Bさんは昼夜時間を惜しんで働き続けました。しかし、どうしても限界があるため、蓄えの切り崩しやクレジットカードによる生活費のやりくりと、消費者金融でのキャッシングをはじめました。
5年ほどで貯蓄は底をつき、返済と生活のために借金はどんどん増えていきました。それから5年経ち、Bさんの親は亡くなりました。
介護費用がかかることはなくなりましたが、頼る家族もなく、毎月給料が入れば全額返済にまわし、返済で空いた限度額から借り入れてやりくりするようになりました。そのような生活が数年つづき、毎月の返済額も30万円ほどに膨れ上がったころ、冷静になって考え、債務整理の相談をすることにしました。

結果

借金の状況
1,000万円

下矢印

残債務
100万円

喜んでいるお客様イメージ

過払い金返還
40万円

費用
すべて過払い金から捻出

月当たりの支払額
28,000円

退職金見込み額が高額だったため、自己破産することが難しく(破産をすると、退職金の8分の1を弁済しなければならないため)個人再生を選択

担当司法書士:渡邊 優太

担当司法書士:渡邊 優太

 大阪債務整理・自己破産相談センターの
ご相談解決事例一覧

払い過ぎたお金(過払い)が返ってくる可能性

どの債務整理手続きでも言えることですが、過去に高金利で借りていた場合には、過払い金が発生していることがあります。過去、多くの債務整理相談をお受けしてきましたが、自己破産しか考えていなかった依頼者のかたが、むしろ多くの過払い金を手にして再出発されたケースが多数あります。

ココがポイント
  •  クレジット会社でも過払い金は発生します。
  •  完済していても過払い金返還請求は可能です。

取引期間が短くても過払い金は発生する?

グレーゾーン金利というものをご存知でしょうか?現在、利息制限法を超える金利での利息の支払は(本来)無効ですが、少し前までは、その金利を超えても処罰されないあいまいな金利の範囲がありました。これを「グレーゾーン金利」といいます。

平成22年6月18日の改正で、グレーゾーンはなくなりましたが、過去に「グレーゾーン金利で支払っていたかた」なら、過払い金が発生している可能性が非常に高いと思われます。
一般に過払い金は、お金を取り戻すことと思われがち(間違ってはいません)ですが、実は、高い金利での利息の支払いがあれば、一回の返済ごとに「過払い金は発生している」のです。

例 利率29%で50万円の借入れ
* ケースによって異なります

もし元金が残っている場合なら、過払い金で取り戻したお金(払い過ぎた利息)は、元金の支払いにあてられます。
したがって、取引期間が短く「取り戻すとまではいかない」場合でも、過払い金は借金を減らす効果を発揮します。

このように過払い金を元金の返済にあてていくと、いつか元金がなくなる時点がやってきます。それ以降に支払った返済金が「手元に取り戻すことができる」過払い金となります。



お客様から喜びの声を頂いております
※ 個人の感想です

 お客様の声をもっと見る

よくあるご質問

家族や職場に知られたくないのですが大丈夫ですか?

守秘義務を徹底していますので大丈夫です。ご家族と相談していただく必要がある手続きもありますが、当社が勝手に行うことは一切ありません。

弁護⼠ではなく司法書⼠に債務整理を依頼するメリットはなんですか?

一概に言えませんが平均的に費用が安い傾向があります。

すでに取り⽴てがあります。どのくらいでストップしますか?

通知が業者に届くとすぐストップします。即日ストップの可能性をあげるサービスも提供していますのでご検討ください。

借りていた期間が短いのですが、過払い金は請求できますか。

可能です。期間より、借りていた時期が重要です。

少額でもお願いすることはできますか?

可能です。お気がねなくお問合せをください。

どのくらい打ち合わせが必要ですか?

通常は、ご依頼時に面談のみで大丈夫です。都度電話等でご意向をうかがわせていただきます。

過払い金を取り戻せるかわかりません。相談だけでもよいですか?

相談のみでも歓迎します。

明細が残っていません。過払い金を請求可能でしょうか?

相談のみでも歓迎します。

 よくあるご質問をもっと見る

ご相談から解決までの流れ

ご相談から解決までの流れ01

ご相談

ご相談から解決までの流れ01イメージ
下向き矢印

まずはフリーダイヤルよりお問い合わせ下さい。
※ ご相談は無料で受け付けております。

ご相談から解決までの流れ02

打ち合わせ日程のご連絡

ご相談から解決までの流れ02イメージ
下向き矢印
         

司法書士とのご相談日程の連絡をさせていただきます。ご希望の面談日程をお伝えください。

ご相談から解決までの流れ03

プランのご提案

ご相談から解決までの流れ03イメージ
下向き矢印

お伺いした状況を元に債務調査を行い手続きを進めていきます。お客様に最適なプランをご提案させていただきます。

ご相談から解決までの流れ04

解決までサポートします

ご相談から解決までの流れ04イメージ
 

お客様の人生の再スタートを大阪債務整理・自己破産相談センターのスタッフ一同でサポートします。必要に応じてフィナンシャルプランナーにもご相談いただけます。

  報酬一覧

任意整理費用(借金が残っている場合)

               
着手金 0円
基本料金(1社) 19,800円(税込21,780円)
過払い返還成功報酬 取り返した額の20%(税込22%)
              ※裁判での回収の場合25%(税込27.5%)
減額成功報酬 減額報酬は頂きません。
解決報酬(和解等の個数)40,000円(税込44,000円)

表は横スクロールできます。別途実費等が必要となります。
具体的な事情により必要経費が変わることがございます。無料相談にてご確認ください。

ご依頼後ただちに任意整理の受任通知及び取引履歴開示請求をします。各業者に受任通知が届きますと、業者からの連絡がストップします。ほとんどはすぐにストップしますが、最大7日前後かかることもあります。ご依頼開始とともに分割の手続き費用お積立ての開始をお願いしています。各業者から取引履歴が届くとその時点での残債務額が確定します。手続き費用がたまるまでお積み立てを続けていただき、お積立満額になり次第債権者と和解交渉を開始します。債権者との和解が成功したら、和解書の取り交わしをします。 大体交渉開始から1~2か月程度かかります。すべての和解が調ったら、返済スケジュールなどとともに精算書類をお渡しします。通常、返済開始には余裕を持たせてありますので、和解締結から精算書類お渡しまでも1~2か月程度かかります。一部債権者と先行して和解をした場合には、返済スケジュールと精算書類のお渡し時期がずれる可能性があります。精算書類をお受け取りいただき、返済期日が到来したら、スケジュール通りに返済を開始していただきます。スケジュール通りに返済を完了すれば借金は完済です。

自己破産費用

               
【同時廃止事件】
着手金 0円
基本料金24万円~(税込264,000円)※2社以降1社毎に+19,000円(税込20,900円)

報酬は税抜表示です。
別途実費等が必要となります。
過払い金が発生していた場合、過払い金の報酬が加わります。
具体的な事情により必要経費が変わることがございます。無料相談にてご確認ください。

【管財事件】
着手金 0円
基本料金 39万円(税込429,000円)~
              ※2社以降1社毎に+19,000円(税込20,900円)

表は横スクロールできます。個人破産でも管財人がつけられるケースが多いです。
過払い金が発生していた場合、過払い金の報酬等が加わります。
別途実費や予納金等が必要となります。
報酬は税抜表示です。
具体的な事情により必要経費が変わることがございます。無料相談にてご確認ください。

自己破産(同時廃止)の手続きの流れです。ご依頼後、各業者に対し、受任通知および取引履歴の開示請求をします。各業者に受任通知が届きますと、業者からの連絡がストップします。ほとんどはすぐにストップしますが、最大7日前後かかることもあります。ご依頼開始とともに分割の手続き費用お積立ての開始をお願いしています。各業者から取引履歴が届くとその時点での残債務額が確定します。費用のお積立が完了しましたら、ご依頼者に用意いただく書類の説明をします。住民票など公的書類は取得代行します。公的書類取得とともに申立書類作成を開始します。作成の段階で追加で聴取させていただく事項や追加でご用意いただく書類が発生することがあります。当社の書類準備とご依頼者の書類準備がそろったところで破産申立書類が完成します。準備開始より大体2~4か月程度かかります。裁判所へ自己破産を申し立てます。裁判所に官報代を予納します。裁判所が申立書類を審査し、不明点などの説明を求めてきますので、説明文を書面にまとめ裁判所に提出します。その後、破産手続開始決定がなされ、問題がなければ免責許可が出され、2週間後確定します。裁判官が書面だけではわからず債務者に直接訪ねたいことがある場合、債務者審尋や免責審尋というものが設けられることがあります。免責が確定したら、免責決定書とともに精算書類をお渡しします。自己破産の申立てから精算書類のお渡しまで3~4か月かかります。※期間はあくまでも目安となります。

個人再生(個人民事再生)費用

               
着手金 0円
基本料金30万円(税込330,000円)
              ※2社以降1社毎に20,000円(税込22,000円)追加
住宅ローン特例計画案付 +5万円(税込55,000円)

表は横スクロールできます。別途実費や予納金等が必要となります。
過払い金が発生していた場合は、過払い金の報酬等が加わります。
具体的な事情により必要経費が変わることががございます。無料相談にてご確認ください。

個人再生の手続きの流れです。ご依頼後、各業者に対し、受任通知および取引履歴の開示請求をします。各業者に受任通知が届きますと、業者からの連絡がストップします。ほとんどはすぐにストップしますが、最大7日前後かかることもあります。ご依頼開始とともに分割の手続き費用お積立ての開始をお願いしています。各業者から取引履歴が届くとその時点での残債務額が確定します。費用のお積立が完了しましたら、ご依頼者に用意いただく書類の説明をします。住民票など公的書類は取得代行します。公的書類取得とともに申立書類作成を開始します。作成の段階で追加で聴取させていただく事項や追加でご用意いただく書類が発生することがあります。当社の書類準備とご依頼者の書類準備がそろったところで個人再生申立書類が完成します。準備開始より大体2~4か月程度かかります。裁判所へ個人再生を申し立てます。裁判所に官報代を予納します。裁判所が申立書類を審査し、不明点などの説明を求めてきますので、説明文を書面にまとめ裁判所に提出します。その後すぐに、返済予定額と同額を自分の専用口座に積み立てていただきます。その後、個人再生の要件を満たしていると思われるときは裁判所により個人再生手続開始決定が出されます。再生計画案という圧縮後の返済計画を裁判所に提出します。再生計画案に問題がなければ裁判所から再生計画認可決定が出され、2週間後確定します。認可決定が確定したところで、確定証明書を取得し、各債権者から返済口座の聞き取りを行います。返済口座の収集が終わり、返済日が近づいたところで、返済案内とともに精算書類をお渡しします。お受け取り後、返済計画に基づいて返済を開始していただきます。返済計画通りに返済を完了すれば完済となります。個人再生の申立てから精算書類のお渡しまで6~8か月かかります。※期間はあくまでも目安となります。

過払い金返還請求費用(完済している場合 持ち出しゼロ)

               

大阪債務整理・自己破産相談センターでは、下記の報酬規定を設けております。依頼され得る事件の
具体的な報酬については、担当司法書士にご確認ください。
なお、下記金額には、裁判所に納付する印紙・郵券代等(実費)は
含まれていませんのでご注意ください。

               

初回相談無料!分割払いOK! 過払い金の成果報酬20%(税込22%)

「一人でも多くのお客様が生活再建を成し遂げて、元の生活を取り戻して
欲しい。」

               
【完済している場合】
着手金 0円
基本料金(1社) 19,800円(税込21,780円)
(取り返せない場合はなし)
返還成功報酬取り返した額の20%(税込22%)
              ※裁判での回収の場合25%(税込27.5%)

表は横スクロールできます。別途実費等がかかります。
裁判となった場合、日当や印紙代がかかることがあります。
具体的な事情により必要経費が変わることがございます。無料相談にてご確認ください。

過払い金請求の手続きの流れです。ご依頼後、各業者に対し、受任通知および取引履歴の開示請求をします。各業者から取引履歴が届き、正常な金利に引き直し計算をします。計算の結果、過払い金が発生していた場合、通常は、一番有利となる計算方法で各業者に請求します。同時に各業者と返還金の和解交渉を開始します。業者の提案金額が低く、訴訟を選択された場合は訴訟準備を開始します。和解交渉から和解が調うまで10日~3ヶ月程度かかります。訴訟の場合は、さらに時間がかかります。各業者との和解が調ったら、和解書の取り交わしをします。和解締結から過払い金の入金までは、債権者の予算状況で1か月~9か月、場合によっては1年以上となることもあります。過払い金の入金はいったん預り金に入金されます。すべての入金が確認できたら、2週間程度で、返金と精算書類のお渡しをします。返金がご依頼者の口座に入り、精算書類を受け取られたところで手続きは終了となります。

消滅時効

基本料金(1社) 19,800円(税込21,780円)
過払い返還成功報酬 取り返した額の20%(税込22%)
※裁判での回収の場合25%(税込27.5%)
減額成功報酬 減額報酬は頂きません。
解決報酬(解決書類等の個数) 40,000円(税込44,000円)

表は横スクロールできます。別途実費等が必要となります。
具体的な事情により必要経費が変わることがございます。無料相談にてご確認ください。

任意整理(時効)の手続きの流れです。ご依頼後、各業者に対し、受任通知および取引履歴の開示請求をします。各業者に受任通知が届きますと、業者からの連絡がストップします。ほとんどはすぐにストップしますが、最大7日前後かかることもあります。ご依頼開始とともに分割の手続き費用お積立ての開始をお願いしています。取引履歴を確認し、時効完成を阻害する事実がないか確認します。時効が未完成なら他の債務整理への方針変更を検討します。時効が完成しており、分割費用のお積み立てが満額になりましたら各業者ごとに時効援用手続を行います。時効援用手続きが完了したら、精算書類をお渡しし、すべての手続き終了となります。時効援用の手続きから精算書類のお渡しまで約1か月かかります。※期間はあくまでも目安となります。


業務範囲

司法書士としての業務内容(司法書士法第3条の範囲に限ります)
  •  登記または供託に関する手続について代理すること
  •  法務局に提出する書類を作成すること
  •  法務局に対する登記・供託に関する審査請求について代理すること
  •  裁判所・検察庁に提出する書類の作成
  •  上記の事務について相談に応ずること
  •  簡裁代理等認定司法書士(当事務所は該当します)において以下の代理をすること(上訴・再審請求・強制執行については代理できません)
    •  訴訟額が140万円以下の民事訴訟手続
    •  訴訟額が140万円以下の和解(即決和解)・支払督促
    •  訴訟額が140万円以下の証拠保全・民事保全の手続
    •  訴訟額が140万円以下の民事調停の手続
  •  簡裁代理認定司法書士において訴訟額140万円を超えない範囲の民事紛争における相談・裁判外の和解について代理すること
           

大阪債務整理・自己破産相談センターについて

サイト名
大阪債務整理・自己破産相談センター
運営事務所名
グリーン司法書士法人・行政書士事務所
代表社員
山田 愼一
所属
大阪司法書士会 第2983号
大阪府行政書士会 第6011号
所在地
〒541-0043
大阪府大阪市中央区高麗橋四丁目5番2号高麗橋ウエストビル2階
TEL
06-4708-5581
FAX
06-4708-5582
営業時間
平日9:00〜20:00
土日祝10:00〜17:00
定休日
年末年始
業務内容
 債務整理業務
自己破産、任意整理、個人再生、特定調停、過払い金返還請求

 遺産整理ほか相続手続全般サポート
 不動産登記・遺産相続登記

不動産登記(売買、贈与、相続、遺産分割、抵当権等の担保設定・移転・抹消他)、担保移転登記、新築分譲マンション他集合案件

 裁判関連業務
未払残業代支払請求、敷金返還請求、支払い督促、内容証明、少額訴訟

 商業登記・法人登記
株式会社設立、有限会社から株式会社への商号変更、会社分割、合併、役員変更、募集新株発行、株式分割、ストックオプション、本店移転、商号変更、目的変更、電子公告、その他定款変更登記、会社解散、清算結了、LLO設立、NPO設立、中間法人設立、LLP設立、外国会社営業所設置

 一般企業法務
企業法務部門等の依頼に基づく株主総会議事録、取締役会議事録、契約書作成・レビュー・法的妥当性検証業務、株主総会の招集手続、議事録整備、定款、諸規則の改定業務

 IPO支援業務
株式公開(ジャスダック、マザーズ、ヘラクレス等)を目的とする会社の資本政策に基づく募集新株発行、ストックオプション、株式分割等の各種登記手続き、資本政策立案

 企業再編・M&A・企業防衛支援
持株会社設立、合併、株式交換、株式移転、会社分割、設立、営業譲渡、新株予約権発行、募集新株発行等の各種登記手続き

地図

大阪本社

 淀屋橋駅10番出口より道順案内
 淀屋橋駅12番出口より道順案内
 肥後橋駅5A出口より道順案内

大阪債務整理・自己破産相談センターの運営会社・グリーン司法書士法人・行政書士事務所
〒541-0043
大阪府大阪市中央区高麗橋4丁目5番2号高麗橋ウエストビル2階
地下鉄御堂筋線『淀屋橋駅』12番出口から徒歩2分
四ツ橋線『肥後橋駅』6番出口から徒歩3分

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年利率 %

月返済額 

※こちらはあくまでシミュレーションです。お客様のご状況によっては、ご相談後、こちらの結果と異なる数字が出る場合もございます。