大阪での債務整理・過払い金・自己破産の無料相談

大阪債務整理・自己破産相談センター

自己破産するにしろ、しないにしろ、「債務者以外の家族に支払い義務はありません」ので、もしも貸金業者が債務者以外の家族に債務の支払いを要求してきた場合でも支払う必要はありません。

ただし、直接的に本人の借金を払うわけではありませんが、次の2つのケースでは家族による支払いが必要なことがあります。

・家族が保証人となっているケース
本人が払えなくなったときに備えるのが保証人なので、本人が自己破産をした場合、保証人である家族に請求がいきます。

・管財人が否認権を行使してきたケース
本人が借金をしているにもかかわらず、家族名義で貯金がなされていたり、不動産を親戚に安価で売却していたりする場合、管財人がそれを否認して返還を請求してきます。

自己破産Q&A一覧
お問い合わせtel0120365366
  任意整理メニュー   自己破産メニュー   個人民事再生メニュー   過払い金返還請求メニュー   消滅時効メニュー   住宅ローン問題メニュー   その他メニュー  お問い合わせ
-->