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大阪債務整理・自己破産相談センター

時効の期間が満了していても、借金が自動的に消滅することはありません。時効によって利益を得るかどうかは、債務者の意思にゆだねられているので、債権者に対し、債権を特定して、時効によって消滅しているということを主張する必要があります(時効の援用)。

したがって、時効の援用をしなければ、債権者は払ってもらえる見込みがあると思って(建前)、請求してきます。

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