大阪での債務整理・過払い金・自己破産の無料相談

大阪債務整理・自己破産相談センター

何とかなる可能性はあります。

時効の期間がとっくに過ぎているのに足しげく訪問してくる業者というのは存在します。時効になっていても少しでも払ったり、支払の約束をしたりすると、あとから時効を主張できなくなるので、何とかしてそういう状況を作り上げようという意図が見え隠れします。債権を回収できないのは死活問題ともいえるので、目的としては正当と考えられます。しかし、もしその手段がきわめて悪質な場合には、少し支払ってしまっても時効を主張することができる可能性は残されています。

いずれにしても、支払わないに越したことはありませんので、古い借金のことで業者が訪問してきたり、訪問をうかがわせる手紙が投函されていたりした場合には、コンタクトをとらず、すぐに相談されることをおすすめします。

お問い合わせtel0120365366